9月 9, 2014

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国際善隣協会 講演会  のお知らせ- 敦煌研究院の壁画保護研究の現状

 

国際善隣協会 講演会  のお知らせ       

はるか西域―敦煌で、研究と保存活動に生きる画家の、画像も用いたお話しです。

 

どうぞご来聴を。

莫高窟・西千仏洞など600余の洞窟、その中に2400余りの仏塑像、そして壁画、面積45,000平米に及ぶ。始めは五胡十六国時代前秦支配下の355年あるいは366年

◇テーマ: 敦煌研究院の壁画保護研究の現状

 日時:2014年 9月 12日(金)15:00  ・・・3時です

      この日は、12時に協会の昼食会があるため、講演は3時からとしました

 講師:  傳 鵬 氏 敦煌研究院館員 東京芸大客員研究員 画家 

 発表文:日本語では「敦煌莫高窟における壁画材料と技法 / 王旭東, 傳鵬著」などがある。

 

◇場所: (一社)国際善隣協会 5階 会議室

    東京都港区新橋1-5-1-5 Tel03-3573-3051

    JR新橋駅銀座口から徒歩3分 東京メトロ銀座線新橋駅 1番出口 徒歩1分

    外堀通りの野村証券と三井住友銀行の小路を左折し、突き当りのビル

    魚料理「さかなのまんま」が有る「国際善隣協会ビル」5F

◇参加費 : 500円  学生無料

協会員以外の方のご参加は、原則、氏名、所属、メールアドレスのご連絡を希望します。

(出席不確定でもお送りください)メール:fukutomi@kokusaizenrin.com(事務局)03-3573-3051

 

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