8月 14, 2017

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レイプと日本文化

刑法の性犯罪に関する条文が110年ぶりに改正され、7月13日に施行された。被害者本人が加害者を告訴しなくてはならない「親告罪」を廃止。強姦の場合は最低3年だった懲役が最低5年となり、性犯罪をより厳しく罰するようになった。
 
「親告罪ではなくなったのはいいことだと思うけど、『5年か』って鼻で笑ってしまいましたよ。身体を傷つけたら厳しい罪に問われるのに、心ってものに対してはずいぶん価値を低く見積もってるなと。レイプは魂の殺人です。だからそれなりに罪を重くしないと。最低5年では、今後も被害者は減らないと思います」と実際にレイプをされた女性は憤慨。

 

日本文化 にはレイプを許容する悪しき慣習がある。男 にも女 にもある。

山口とかいうチンピラジャーナリストからレイプされた詩織さん事件は最たるもの

① 安倍と検察はレイプ犯をのばなし、起訴もしないではないか!

②ジャーナリストも国会議員も黙して語らずか!

なんのための報道?誰の為の国会議員か!

③フェミニストと自他認めている輩はダンマリ。グループ活動しているなら

騒いだらどうなんだーこれだから、黙殺といわれてもしかたない!

この本質は731 部隊の人権蹂躙  犬猫と同様な生命殺傷と同じことだということを

小学校時代からしっかり子供に👶教え込むことが必要だ!

 

 

 

 

 

 

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8月 14, 2017

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酷暑下が五輪の前提に疑問 、新五輪のあり方を問うー村田 元スイス大使

皆様

8月13日寄せられた知人からのメールをお届け致します。
8月12日のTBSラジオで久米宏氏では五輪返上に対する五輪組織委員会
からの反論につき、IOCによる酷暑下の時期設定(!)を受け入れて立候補した東京五輪の
「アスリートファースト」は全くの嘘であり、それは「五輪ファースト」であることを「語るに落ちた」と断じております。

今秋のIOC理事会で変則的に2024年パリ及び2028年ロサンゼレスが決定される予定と伝えられますが、
オリンピックの新しいあり方についての議論が尽くされることがその前提として不可欠と考えます。
IOCはリスク回避のために、初めての開催地が登場することによるオリンピック・ムーブメントの拡散よりも、
大都市の開催による商業主義を優先したとの批判に耳を傾け、これに答えることが求められております。

村田光平
(元駐スイス大使)

(8月13日寄せられた知人からのメール)

昨日、TBSラジオで、
https://www.tbsradio.jp/172801
「東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会からの手紙」
という放送がなされました。

日刊ゲンダイ紙に大きく掲載された
久米宏氏の持論への、
五輪委員会後方からの公式の反論を紹介し、
それが「語るに落ちる」ものであることを
はっきりと指摘する放送でした。

中心論点は、
「アスリートファースト」は全くの嘘であり、
それは「五輪ファースト」であることを
糊塗するためにする議論である、
ということが、その「反論」にはっきりと
記されていること、にありました。

こうした議論が、静かに広がっているのでしょう。

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