9月 21, 2015

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安保法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れへの賛同のお願い

醍醐 聡先生のお願い

安保法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れへの賛同のお願い

2015年9月20日 【速報】(2015年9月21日、14時55分記)  カウンターでいうと、署名数は今朝の2時25分現在で2,417筆だったが、今日の14時52分現在で4,275筆となった。ただし、正式の集計では多少の誤差が生じる可能性がある。 引き続き、多くの方から署名に添えてメッセージが送られている。その中の2つを紹介したい。 以下の呼びかけの転載・拡散にご協力いただけましたら幸いです。 皆様  政府・与党は9月17日の参議院安保特別委員会で、2つの安保関連法案ほか計5件の案件を「採決」し、「可決」したとみなし、マスコミもそのように報道しています。  しかし、「採決」の場面をテレビで視た多くの市民の間で、「あのように委員長席周辺が騒然とし、委員長の議事進行の声を自席で委員が聴き取れない状況で、5件もの採決がされたとは信じられない」という声が飛び交っています。至極もっともな感想ではないでしょうか?  ということは、「強行採決」に抗議する以前に、「採決」はそもそもなかったというのが真相ではないでしょうか? このような余りに理不尽な状況を見過ごすことはできないと考え、緊急に、山崎参議院議長、鴻池安保特別委員会宛てに次のような申し入れをすることにしました。  そこで、以下のとおり、皆様に賛同の呼びかけをさせていただきます。 「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い  http://netsy.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-6f5b.html 賛同いただける方は次の署名フォームにご記入の上、至急、送信下さるようお願いいたします。  http://form1.fc2.com/form/?id=009b762e6f4b570b 1. 申し入れに賛同くださる方は次のサイトに載せた「賛同署名の入力フォーム」にご記入のうえ、至急、お送りくださるようお願いします。  http://form1.fc2.com/form/?id=009b762e6f4b570b  2. ご記入いただいた氏名、所属/お住まいの都道府県名はそのまま名簿に記載して提出します。また、記入いただいたメッセージとともに、専用のサイトに掲載させていただきます。匿名をご希望の方はその旨を必ず付記ください。 3. 申し入れは、賛同者名簿を添えて、今国会の会期末(9月27日)までに提出します。それに合わせて賛同署名は9月25日(金)10時締切りとします。

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9月 20, 2015

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コービン対ブッシュのプードル

ws/2015/09/18/jeremy-corbyn-vs.-bushs-poodle.html

Jeremy Corbyn vs. “Bush’s poodle”

Igor SHUMEYKO | 18.09.2015 | 08:00

 

ここに面白いイギリスの新労働党首のジェレミー・コービン氏の論説が載っていたのでここに早速掲載する。 (WORD  PRESS というのは問題がある。)

 

 

The headline chosen by Bloomberg’s editorial board, “Britain’s Labour Party Chooses Death With Honor”, was typical of the sentiments expressed in Britain and the West in general. (Although there is a veiled threat within the title.) In essence it means that Britain’s Labour Party has taken leave of its senses and is hurtling toward death by choosing Corbyn.

The urge to renounce Jeremy Corbyn was shared by every influential voice in the British media and business circles, as well as civil servants, every supporter of a pro-America Great Britain, and finally Tony Blair himself (who might be forever known as “Bush’s poodle”).

It turns out that Corbyn is unacceptable to the Anglo-American establishment because he is a frequent guest on the TV channel Russia Today, and because he heads the Palestine Solidarity Campaign, and because he opposes the war in Iraq, and so on…

あの保守的なBloomberg紙によるとイギリス労働党は名誉ある死を選んだと大いに皮肉たっぷりにけなしている。なかば怯えながらも労働党は死滅するだろうと揶揄をやめない。

この言葉の意味はアメリカ擁護のグレート・ブリタン派、保守派やとりわけブッシュのプードルとまで言われているトニー・ブレアにとっては我慢できないという意味だ。

アングロ・アメリカ体制にとっては、コービン氏がTV番組の”今日のロシア”に頻繁に出演していることも、パレスチナ団結キャンペーンの組織者で、イラク戦争に反対していることすべてが許すことができないのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・省略

Corbyn has consistently criticized Blair’s policy, which essentially comes down to subservience to Washington. The new leader of the Labour Party insists that international policy must take into account Russia’s opinion, and recommends not pursuing the type of “regime change” that was carried out in Iraq and Libya and is currently being implemented in Syria.

コービン氏はワシントンに忠実なブレーア氏の政治を絶えず批判し、世界政治はロシアの意見を取り入れ、イラクやリビアで展開された”体制転換”や、シリアで引き起されていることを推し進めるべきではないという主張をしている。これは今安倍がアメリカの盲導犬の如くアメリカに忠実に使え安保法制を国民の承諾なく勝手に法制化したのとは180度違う。

Corbyn’s program includes nationalizing Britain’s privatized railways, imposing high income taxes on the rich, and increasing government spending, including for social needs. This is in addition to pulling out of NATO, possibly even out of the European Union, and forcing the Bank of England to take orders from the government… “Anti-Americanism is a prominent part of the mix [for Corbyn’s supporters],” Bloomberg cautions.

コービン氏の描く青写真は英国私有道の高い税金を課金し、社会の必要性に応じ、政府がその税金をつかいうことがふくめられている。それに付け加えてNATOから撤退、多分EUからも脱退し、イングランド銀行が政府から手を引くこと(イングランド銀行はロスチャイルドの息がかかっている)が示唆されている。ブルんべルグが注意を喚起させているのは、コービン氏のサポーターの大部分は〝反アメリカニズム″なのだ。(中略☞ここから編集妨害☞WORD PRESSは何だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)

Perhaps Jeremy Corbyn will be able to make a reverse maneuver and once again give the United Kingdom a genuine two-party political system. After all, there were decades in British political history during which the Labour Party took a stand against British conservatism as well as American imperialism: it seems that the new Labour leader is returning this half-forgotten expression back into the political lexicon of the modern era.

続ー

多分彼は英国で半世紀ぶりの本格的な二大政党の一方を牛耳るー保守主義、アメリカ帝国主義に対峙しうる真の労働党の党首として活躍するだろう。

管理人の見解:これは少し誉めすぎではないか?時間をかけてみないとわからない。イギリスの保守主義はものすごく固く、狡猾さも人並みではない。

THE INDEPENDENT 紙によると、コービン氏はビーガンだそうだ。道理で年の割に細身だと思った。

また中学校時代は落ちこぼれで先生からーお前は生涯何をやってもうだつが上がらないだろう―と烙印をおされたそうだ。その教師とやらは保守主義と差別主義にコチコチに固まった紳士面した嫌な奴だろう。

 

 

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9月 19, 2015

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国民を愚弄する国会の暴挙―安保法制のごり押しと自称国民の放送と称するNHKの堕落

おととい、昨日と安全保障法が国家で無理やり決議されたことは無法きわまる暴挙だ。

ここの所マスコミ、とりわけ金まで徴収して国民のための放送などと現を抜かしているNHKの態度は許すことができない。

おととい、昨日のNHKの暴挙を一貫して観察しその堕落ぶりを批判しているブログがあるので紹介しておく。

NHKの大本営発表ぶりにはいつも神経逆なでさせられる。

またお馴染みの元スイス大使村田光平先生が今朝送信してくれたNHK役員への意見書と、東京の放射能汚染が如何に進行しているかを報ずるインフォーメーションも同じく村田先生から送信があったので合わせてここに記載しておく。

埋め込み画像への固定リンク

 

NHKの大本営発表ぶりにはいつも神経逆なでさせられる。NHKについて地味ではあるが、一貫して筋の通った対応を展開している醍醐ブログはおすすめです。お時間あれば是非一読を。☞
http://sdaigo.cocolog-nifty.com/#_ga=1.231977052.297529717.1437027099

 

 

日本放送協会

石田研一専務理事殿

 

平成27年9月17日

村田光平

拝啓

 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

 ご無沙汰いたしました。元スイス大使の村田です。

 突然FAX信を差し上げる失礼をお許し願います。

 

 福島第一で事故処理に深く関係する複数の知人よりNHKの放射線量の発表振りに関し次のような厳しい批判の表明があり、関係方面への伝達の依頼を受けましたのでご報告いたします。

 

「最近の福島双葉郡等の放射線量の頻繁な発表振りは環境省発表の数値をそのまま伝えるものであり、実態を矮小化している。例えば20マイクロシーベルトは0.25~3.5マイクロシーベルトとされるたぐいで、最早や住民でNHKを信用するものはいない。

 ドイツ、英国、カナダ等の公共放送は独自の立場と見解を守ることを重視するものであり、政府発表をそのま

ま伝えるNHKの姿勢は禍根を残すものといえる。実態を伝えない数値の発表はないほうがいいといえる。」

 

 私の立場についてはこの程、経産省事故対応責任者から「これまで各種情報を御連絡いただきありがとうございました。立場は異なっておりましたが、福島第一原発の事故収束や汚染水対策の進展を願っていただいていることに変わりはないと考えながら拝読しておりました」との連絡をいただいております。

 

 本メッセージの内容は関係方面にも伝える所存です。

 ご理解とご尽力をお願い申し上げます。

 

 籾井勝人会長によろしくお伝え願います。

敬具

 

(放射線防護の専門家より9月17日寄せられた情報)

 

予てより、首都圏に頻発しています『急病人』についての原因の一つとして、米国スターングラス博士によるインタビューで、ストロンチウム90が脳に入ってしまった場合、神経細胞のニューロン間通信に使われるカルシウムイオンがストロンチウム90

置き換わることで、前頭葉でそれがβ崩壊すれば、突然意識消失や癲癇等の症状が起きると言われています。

 

スターングラス博士のインタビューはコチラ ⇒ http://www.e22.com/atom/page08.htm

 

 

更にスターングラス博士は、「海水で薄まると期待していた放射性物質が波に運ばれ返って来て、雨にも混ざって、また土の中にも入ってくる」「スリーマイル、チェルノブイリ、これらは、世界中に多大なるインパクトを与えたのだ。我々はチェルノブイリが起きた翌年のアメリカでも、統計データとEPAによるストロンチウム、ヨウ素、セシウムの測定量から、数万人規模で過剰な死者が出たと考えている。」と発言されており、

同様にクリストファー・バスビー博士も、潮風に乗って飛んでくるストロンウムで英国の子供に白血病を発症する者が増えたことを突き止めており、

福島の事故後、早い段階から福島沿岸部の潮風による吹き戻しなどで蒸発した放射性物質の粒子による被爆の危険性を指摘されております。

 

又、ストロンチウム90が血管を通じ、脳の神経細胞へ運ばれるほど体内へ取り込んでいるのならば、当然ながら骨髄にも相当量のストロンチウム90

が集積していると見るのが妥当で、それら『急病人』となられた方々は、今後、白血病の発症に見舞われるのではないかという懸念が広がっております。

同様にクリストファー・バスビー博士も、潮風に乗って飛んでくるストロンウムで英国の子供に白血病を発症する者が増えたことを突き止めており、

福島の事故後、早い段階から福島沿岸部の潮風による吹き戻しなどで蒸発した放射性物質の粒子による被爆の危険性を指摘されております。

 

又、ストロンチウム90が血管を通じ、脳の神経細胞へ運ばれるほど体内へ取り込んでいるのならば、当然ながら骨髄にも相当量のストロンチウム90

が集積していると見るのが妥当で、それら『急病人』となられた方々は、今後、白血病の発症に見舞われるのではないかという懸念が広がっております。

 

本来ならば、政府が先頭に立って首都圏で頻発する『急病人』の原因究明と早急な対策を講じるべきところ、被爆被害の隠蔽と見て見ぬふりを続けている現状では、海外のオリッピック選手の安全性を証明することは極めて困難であると言わざるを得ません。

我国の現代政府は外的圧力には滅法弱いことからも、東京オリンピックに参加される国々やオリンピック関係者への上記『急病人』多発の現状を認識して頂ける様、ご提言頂ければ、如いては我国の原発事故による健康被害の拡大が最小限に抑えられるのではないかと考えています。

是非とも、ご発信賜ります様、お願い申し上げます。

 

『ずくなしの冷や水』様のブログによれば、915日午後2時頃から16日の午後9時頃まで、深夜中、頻繁に赤色灯を点けた車両に先導された大型トラック、

重機、作業員が乗り込んだバスが、引っ切り無しに小入野交差点を通行しているのが目撃されています。事故後の普段であれ、深夜に機材を積み込んだ

トラックや重機、作業員が往来することは極めて稀であり、F1にて緊急事態が発生しているのではないかという憶測を呼んでおります。

時期的に観て、914日には『サブドレン計画』の地下水838トンの放出が行われた直後の不穏な動きであり、地下水の放出によって原子炉建屋の不同沈降等、重大な事態が発生したのではないかという憶測が広がっております。当然の如く、大型クレーンの転倒と共に一切の情報提供はされていません。

(後略)

 

 

 

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9月 15, 2015

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世界を揺るがす難民問題

 

 

 

 

ガス・パイプラインに煽られた難民危機  Mnar Muhawesh Mint Press News

 

 

記事原文のurl:http://www.mintpressnews.com/migrant-crisis-syria-war-fueled-by-competing-gas-pipelines/209294/ この記事を英語記事・ココログさんが几帳面に翻訳していられるのでぜひ時間のある方は参照されたし。⇒ http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-e61d.html

 

今、中東、ヨーロッパを巻き込んでいる難民問題の本質をこのMINT PRESS NEWSは徹底的に暴露している。
中東問題は日本人には馴染みがないが、一口で言えばスンニー派、シーア派の対立に端を発した宗教戦争ではない、それは大規模な政治権力の集中を、集中しにくい小さな諸派に分裂させ、小グループに分割して支配する方法が計画的・意図的に策動されている。

筆者Mnar Muhaweshの指摘によれば、「これは、大英帝国が利用してきたことで有名な植民ドクトリンで、我々がシリアで起きているのを目にしているものも、違いはない。」ということだ。

かつてのヨーロッパのアフリカ、インド、中南米、アジアなどを植民地化していた時代を反芻すれば自明なことだ。要するにたくさんの小部族がいることをいいことにそれらを部族間同士で戦わせたことだ。こんな都合のいい狡猾な植民地化の手法は他に類がないだろう。自ら戦わずして、部族同士で戦わせ疲弊した頃にその部族の傀儡の長を立て、背後で支配するという手法だ。

今ヨーロッパは難民引き受けで大いにもめている。15日NHKニュースによれば、昨日ブリュッセルでEUの難民に関する会議が開かれ、難民をもっぱら引き受けているドイツなどから苦情がでているらしい。そしてそれ相応に東ヨーッパも引き受けるべきだと言う案が浮上したが、会議はまとまらなかったという。それはそうだ。もとはと言えば、自分たちの蒔いた種が原因だ。ついでに言えば、この混乱のおおもとはアメリカなのだからアメリカが中東からさっさと身をひけばいいのだ。

昨日のhttp://beforeitsnews.com/immigration/2015/09/usa-to-take-in-100000-muslims-video-2451668.htmlの記事によればアメリカもシリアからの難民を相応分引き受けるという見解だそうだ。もとはといえばアメリカのCIAが秘密裡にISISを育てテロリストにしたてあげたのだから、その大立舞でズタズタにされているシリアの民の面倒を見るのは当然だ。但し聞くところによるとその中には当然ISISのテロリスト者も紛れ込んでいるだろうからもうアメリカは崩壊の憂き目にあうということは受けあいだ。テロリスト防御だけでも何百億ドルとかかり、今やアメリカそれだけの経済的余力はないのが現状だからだ。

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9月 14, 2015

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エルトン・ジョンはプーチンに訴える

 

«Я хотел бы встретиться с господином Путиным. Возможно, это всего лишь недостижимая мечта. Он может рассмеяться, когда за мной
Подробнее: http://kommersant.ru/doc/2809391

イギリスの歌手エルトン・ジョンがBBCのインタビューで、ロシアのLGBT-同性愛者たちの

権利を擁護するためにプーチン大統領と会って話したいと語った。但し、プーチン氏は自分

の言うことを取り合わないだろうと悲観的に語っている。それでも自分の心情を語れればよし

とする気持ちらしい。彼は昨年好青年と結婚している。一、二年前の写真とくらべると顔つき

が穏やかになったようである。心が満たされれば周囲にも寛容になれるのだ。自分が精神的に

満たされれば満たされるほど、その幸せをロシアで苦しみ、差別されている(政治的にも迫害

され、権利を守ろうとするデモはいつも暴力で妨害される。)プーチン氏もLGBTには無関心を

装っている。少子化に苦しんでいるロシアとしてはLGBTが増えることは国策的に困るのだ。プ

ーチン氏は自分の野望―大ロシア主義が胸にむくむくと芽生えている。その野望のためにはロシ

ア正教の力さえ借りている。ロシア正教ももちろん同性愛は禁じている。1991年以前に比較

するとロシア正教の普及ぶりは目を疑いたくなるほどである。僧職者も社会的に大変な権限と財

力をもっている。教会がホテルや店舗を経営して金儲けをしたり昔では考えられないような現象

が生まれていて隔世の感さえ覗える。

 

Элтон Джон (настоящее имя — Реджиналд Кеннет Дуайт) родился 25 марта 1947 года в маленьком английском городе  Пиннер в семье военного.  Когда ему было 15 лет, семья развелась, но вскоре мать вышла замуж вновь.  С детства мальчик играл на фортепьяно, а в 11 лет стал стипендиатом Королевской консерватории, где и начал свое обучение музыке. Увлеченный музыкой, в 1960 году Элтон Джон вместе с друзьями создает музыкальную группу Bluesology. Они делают каверы на песни Рэя Чарльза и Джима Ривза, играют блюз, выступая в баре гостиницы в Лондоне

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9月 1, 2015

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目には目を、歯には歯を

 

http://www.aif.ru/politics/world/ssha_mogut_vvesti_sankcii_protiv_rf_iz-za_kiberugroz_smi

アメリカのロシアに対する経済制裁がサイバー攻撃を恐れる

報復としてサイバー関係まで制裁範囲にいれられるこ

とが考えられているようだ。さらにサイバー制裁の範囲を中国

にも適用範囲を拡大する模様だ。

サイバー攻撃の主犯はまずアメリカだろう。NSAによる盗聴そ

の他何でも盗聴、攻撃も辞さないことでは世界中より顰蹙を

買っている。アメリカが攻撃を加えれば加えるほど、周辺国

もそれに合わせて報復攻撃をするようになる。

アメリカが核攻撃を考えれば、考えるほど、周辺国もその

対抗、報復措置を安全保障上考えざるを得ないのだ。プーチン

や習氏が好戦的というわけではない。挑発しているのは毎度の

ことながらアメリカそのものなのだ。アメリカという国は黙っ

ていたらますます他国に土足で上がりこんでくる。それは過去

の歴史が教えるところだ。挑発するからそれに準備怠りない

ところを見せるという外交上の安全保障策をとらざるを得ない

ところに周辺国を苛立たせる原因がある。いい加減でドルと

共々まっしぐらに奈落に落ちたらどうだね。

 

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