12月 27, 2012

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「ロシアエネルギーの行方

パネル討論会  「ロシアのエネルギー資源にどう向き合うか」    日時:2013年3月6日(水)14:00~17:30  会場:立正大学総合学術情報センター1151教室 (品川区大崎4-2-16)   参加費:無料
本年もERINA事業へのご理解ご協力、大変ありがとうございました。 来年も引き続きよろしくお願いいたします。
※本メールは、ERINA主催セミナー等にお申込みいただいたことのある方等に送付致しております。 尚、複数届きました場合、お申し込みと行き違いになりました場合は、ご容赦下さいますようお願い申し上げます。
今後、案内送付不要の場合は、お手数ですが、 webmaster@erina.or.jpまでご連絡くださいますようお願いいたします。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 公益財団法人環日本海経済研究所(ERINA) 担当:企画・広報部 小宮 〒950-0078 新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル13階 TEL:025-290-5545 FAX:025-249-7550 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

パネル討論会リーフレット・参加申込書.pdf パネル討論会リーフレット・参加申込書.pdf 396K   表示   ダウンロード(ダウンロード

 

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12月 23, 2012

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12月サズライブのお知らせ

みなさま御元気でお過ごしでしょうか。サズ奏者の藤井です。今月はパソコンを修理に出したりしているうちにほとんどのライブが終わってしまいました。年内はあと二回ですが、お時間ございましたらぜひおいでください。
12月24日(月) あの歌劇アイーダがなんと紙芝居に!!愛に包まれるこの夜に、SAZUDからのクリスマスプレゼント
アイーダはヴェルディ作の歌劇で、古代エジプトとエチアピアの戦争を背景に、エジプト軍の指揮官ラダメスと、エチオピアの王女アイーダの許されざる愛とその悲劇を描いております。荻野仁子の絶妙の語りでお楽しみください。前座はFUJIによるサズソロ演奏。
出演 SAZUD 荻野仁子(ウード語り)FUJI(サズ) 19時半開演
1000円(1ドリンクつき) 名曲喫茶ヴィオロン 杉並区阿佐ヶ谷北2-9-5 JR 阿佐ヶ谷駅徒歩7分 http://www.geocities.jp/violon_plikkkeenoo/

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12月 22, 2012

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講演会「ロシアのエネルギー資源ーロシアカードの使い方」

【2013年3月6日​】環日本海経済研究所​・ユーラシア研究所共​催「ロシアのエネルギ​ー資源にどう向き合う​か-ロシア・カードの​使い方」

 下記の通り、2013年3月6日、環日本海経済研究所・ユーラシア研究所共催「ロシアのエネルギー資源にどう向き合うか-ロシア・カードの使い方」を開催致します。 参加希望の方は、http://www.erina.or.jp/jp/Events/20130306info.htm から申込書をダウンロードし、記載の上、FAX(025-249-7550)にて、お申し込み下さい。
お申込みは、FAXのみ(先着順)にて受付を致します。
趣旨説明
 
 エネルギー問題は、産出国にとっても消費国にとっても最重要政策の1つですが、安定確保を図るため手段を選ばぬ資源獲得に走ったり、域内共通政策を採って供給国と対峙したり、対応は各国各様です。日本は、エネルギー自給率が主要国の中で格段に低い上、海外での権益の確保も充分とは言えず、原発見直し問題も相俟って、エネルギー資源保有国との関係が課題とされています。  産出国・消費国を貿易関係の視点で捉えると、「互恵」「双務」の関係が原則であり、時としていずれかが優位に立つことはあっても、永遠に絶対優位にあるものではありません。資源を巡る関係は貿易以外の形態もあります。資源国の多くは探査開発に外資の進出を認めており、そこで構築される関係は運命共同体と言えます。供給側と需要側はこの様に多様な関係にあります。ロシアは日本とのエネルギー協力に強い関心を示しています。これまで様々な機会に日本側に石油ガス開発などへの参加を促してきましたし、2011年3月の震災直後には石油やガス、石炭の供給拡大や電力輸出を申し入れてきたところです。  ERINAとユーラシア研究所は、この様な問題意識の下で、欧州や中国・カスピ海諸国などロシアと深い利害関係と長期間の協力・交渉経験を有する国の事例や国際機関の経験などを参考にしつつ、我が国がエネルギー資源大国ロシアとどう付き合うのかを考えることを目的に、パネル討論会を開催します。ぜひ、ご参加ください。
〈日 時〉 2013年3月6日(水) 14:00 ~ 17:30 〈会 場〉  立正大学総合学術情報センター1151教室 (東京都品川区大崎4-2-16) 〈参加費〉 無料 〈申込方法〉  開催案内・参加申込書を下記URLカラダウンロードください。
参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX(025-249-7550)にてお申し込みください。
参加申込み締切:2013年2月27日(水) 〈問合せ〉 環日本海経済研究所  企画・広報部 小宮    TEL(025-290-5545)
<発表者>
「ロシアのパイプライン戦略と日本」 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)主席研究員 本村真澄 「カスピ海沿岸諸国とロシアとのエネルギー関係/
カスピ海のエネルギーは何処に向かうのか?」 日本エネルギー経済研究所研究主幹 杉浦敏廣 「グローバルな視点から見た中国とロシアとの協力・競合関係
 ―エネルギー分野を中心に―」 帝京大学経済学部教授 郭四志 「エネルギー市場統合によるEUの対ロシア交渉力の強化」 立正大学経済学部教授 蓮見雄
<討論者> 防衛省防衛研究所米欧ロシア研究室長 兵頭慎治 静岡県立大学国際関係学部教授 本田悦朗 NHK解説委員 石川一洋 ERINA主任研究員 新井洋史
<司会> ERINA副所長 杉本侃
******************************** ユーラシア研究所 事務局 〒156-0052 東京都世田谷区経堂1-11-2 TEL/FAX:03-5477-7612 E-mail:yuken@t3.rim.or.jp http://www.yuken-jp.com/ ******************************

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12月 13, 2012

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「莫言と村上春樹チルドレンー現代中国文芸界をめぐって」

国際善隣協会  講演会  のお知らせ               2012.12. 13

 

中国の莫言が、ノーベル文学賞を受賞しました。 

人間の内面から中国を研究してこられた藤井先生に 莫言、村上春樹を大いに語って頂きます。

年の暮れに、文学の面から中国、そして日本を取り上げて見たいという希望があり、お呼びした次第です。

 

せわしい時節ですが、ご友人などお誘いあわせ、ぜひご来聴を。

テーマ「莫言と村上春樹チルドレンー現代中国文芸界をめぐって」 日 時: 2012年 12月19日(水)18:30~講  師: 藤 井 省 三 氏  東京大学教授 (中国文学研究室)

 

東京大学のHPから   

私の研究教育のテーマは20世紀中国語圏の文学と映画です。具体的に言いますと、(1)魯迅・胡適から莫言・鄭義・高行健に到る20世紀の中国文学、(2)佐藤春夫から李昂に到る台湾文学および也斯や李碧華の香港文学、(3)この百年における日本と中国語圏文化人の交流、そして(4)中国・香港・台湾・シンガポールの映画批評ということになるでしょう。文学研究でも今後は、シンガポールを中心とした南洋華僑文学も取り上げていきたい・・・・。

新しい魯迅像を描き出した『魯迅事典』(三省堂)、村上春樹と中国との影響関係を分析した『村上春樹のなかの中国』、そして映画批評の『中国映画百年を描く、百年を読む』(岩波書店)などを読んでみて下さい・・・。

 

◆場所 : 国際善隣協会 5階 会議室     港区新橋1-5-5 tel:03-3573-3051 ・JR新橋駅銀座口から3分、東京メトロ銀座線新橋駅 1 番出口から1分、        外堀通りの野村證券と三井住友銀行の間の小路を左折し、突き当たりの魚料理「さかなのまんま」がある国際善隣会館ビルの5F
http://www.kokusaizenrin.com の「交通」図を参照 ・参加費 : 1000 円   学生は無料 ・協会員以外の方のご参加は、原則として 氏名、所属、(メールアドレス)、出席ご連絡をお願いいたします。
(出席通知は、多少不確定でもお送り下さい)
 メール:
fukutomi@kokusaizenrin.com 事務局:福富TEL:03-3573-3051

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12月 13, 2012

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国際善隣協会講演会のお知らせ[満洲と内モンゴル]鈴木仁麗 14:00

第3回 新しい世代が見た満洲 公開フォーラム のお知らせ   2012.12. 12                 (一社)国際善隣協会 東北委員会 講演委員会  昭和史を語る上で欠くことのできない「満洲」。 当協会は10月から5回シリーズで若い満洲研究家を招いて、「満洲フォーラム」を開催しています。 

今回はその第3回目で、鈴木仁麗 氏に「満州国の建国と内モンゴル」のテーマで、

より広い視野で満洲に光を当てる講演をお願いしています。

 皆様お誘いあわせのうえ、ご来聴をお待ち致します。

              ー 記 ー


テーマ「満州国の建国と内モンゴル」 日 時: 2012年12月19日(水)14:00~15:30 ◆講  師:鈴木仁麗・・・明治大学 非常勤講師、現代中国研究所招聘研究員、著書に「満洲国と内モンゴル―満蒙政策から興安省統治へ―」がある

◆内 容:20世紀初頭からの日本と内モンゴルの関係が満洲国建国にどのようにつながり、満洲国におけるモンゴル統治がいかになされたのかを話したいとのことです。

 ◆場所 : 国際善隣協会 5階 会議室     港区新橋1-5-5 tel:03-3573-3051
・JR新橋駅銀座口から3分、東京メトロ銀座線新橋駅 1 番出口から1分、外堀通りの野村證券と三井住友銀行の間の小路を左折し、突き当たりの魚料理「さかなのまんま」がある国際善隣会館ビルの5F         
http://www.kokusaizenrin.com の「交通」図を参照 ・参加費 : 500 円   学生は無料 ・協会員以外の方のご参加は、原則として 氏名、所属、(メールアドレス)、出席ご連絡をお願いいたします。 (出席通知は、多少不確定でもお送り下さい)
メール:
fukutomi@kokusaizenrin.com 事務局:福富TEL:03-3573-3051

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12月 4, 2012

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国際善隣協会 講演会 のお知らせ -中国人の50年代生まれの感性や生き方を探る      

国際善隣協会 講演会 のお知らせ        

お話しの要約:

1949.10中華人民共和国が成立、1950~59生まれは流行語で「50後」という。

50後」世代の少年・青年たちは、うち続き発動される政治運動の中に巻き込まれ、目で見、身で感じた厳しい人生経験は、相当に特異なものだったと言えよう。

「上山下郷(都市戸籍から田舎や建設兵団に移され、長期に思想上の再教育を受ける)」を運命づけられる。

私もそうであった。彼らは夢の実現どころか、中学校、高校での勉強もできなくなり、大学への進学チャンスも絶望的、聖人になれば「晩婚晩育」、「産児制限」政策を受け容れざるを得ない中で生き抜いてきた。その中で彼らなりの人生観、価値観が形成しつつ、精一杯自己奮闘してきた彼らの精神、根性は今見ても賞賛すべきものと本当に思う。

現在、中央、地方の政府幹部に「50後」が相次ぎ出現し、大学や研究機構でも「50後」は10年前からすでに管理職や研究の主役になっている。もちろん「50後」の中には、時代の苛酷な影響により、事業の成功どころか、夢の実現に恵まれず、「下崗xiagang(一時帰休)」され、抱いた志が永遠の夢の中の記憶になってしまう人も多数に上る。しかし、感心することには、彼らは気抜けはしない、それぞれの人生を自分なりの方式で充実して過ごしている。これこそ「50後」であると私は思う。

 今回、幼時から大学キャンバスに生まれ、育てられてきた「50後」人間である私の体験の紹介を通して、この世代の人生観、価値観形成の要因を理解して頂こうと思います。

皆様お誘いあわせのうえ、ご来聴をお待ち致します。

               ー記ー

◆テーマ:「 50年代、都会生まれの世代、歴史にもまれた人生観 」

◆日 時 : 2012年12月14日(金)14:00~15:30

◆講 師: 陳 端端

     中国厦門(アモイ)大学外文学院教授、副院長

1956年生;現在(1年間)、東京大学外国人客員研究員

研究方向:比較文化学;社会言語学

兼職:中国教育部外国語教育委員会日本語教育分会委員

中国日本語教育研究会 常務理事

学位:博士(文学)

研究著書:≪意識と表現≫(201012

≪言語、文化と認識≫(2003.6

 

場所 : (一社)国際善隣協会 5階 会議室

   東京都港区新橋1-5-5 TEL:03-3573-3051

   JR新橋駅銀座口から3分、東京メトロ銀座線新橋駅 1 番出口から1分

  外堀通りの野村證券と三井住友銀行の間の小路を左折し、突き当たりの

    魚料理「さかなのまんま」がある「国際善隣会館ビル」の5F

      http://www.kokusaizenrin.com の「交通図」をご参照

参加費 : 500円 学生無料

協会員以外の方のご参加は、原則として 氏名、所属、メールアドレスのご連絡を希望します。

(出席通知は、多少不確定でもお送り下さい)

 メール:fukutomi@kokusaizenrin.com (事務局) 03-3573-3051

 

陳端端履歴

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12月 3, 2012

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Category: 文化・社会

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国際善隣協会講演会- 50年代都会生まれの世代、歴史にもまれた人生観 

1949.10中華人民共和国が成立、1950~59生まれは流行語で「50後」という。

50後」世代の少年・青年たちは、うち続き発動される政治運動の中に巻き込まれ、目で見、身で感じた厳しい人生経験は、相当に特異なものだったと言えよう。

「上山下郷(都市戸籍から田舎や建設兵団に移され、長期に思想上の再教育を受ける)」を運命づけられる。

私もそうであった。彼らは夢の実現どころか、中学校、高校での勉強もできなくなり、大学への進学チャンスも絶望的、聖人になれば「晩婚晩育」、「産児制限」政策を受け容れざるを得ない中で生き抜いてきた。その中で彼らなりの人生観、価値観が形成しつつ、精一杯自己奮闘してきた彼らの精神、根性は今見ても賞賛すべきものと本当に思う。

現在、中央、地方の政府幹部に「50後」が相次ぎ出現し、大学や研究機構でも「50後」は10年前からすでに管理職や研究の主役になっている。もちろん「50後」の中には、時代の苛酷な影響により、事業の成功どころか、夢の実現に恵まれず、「下崗xiagang(一時帰休)」され、抱いた志が永遠の夢の中の記憶になってしまう人も多数に上る。しかし、感心することには、彼らは気抜けはしない、それぞれの人生を自分なりの方式で充実して過ごしている。これこそ「50後」であると私は思う。

 今回、幼時から大学キャンバスに生まれ、育てられてきた「50後」人間である私の体験の紹介を通して、この世代の人生観、価値観形成の要因を理解して頂こうと思います。

皆様お誘いあわせのうえ、ご来聴をお待ち致します。

               ー記ー

◆テーマ:「 50年代、都会生まれの世代、歴史にもまれた人生観 」

◆日 時 : 2012年12月14日(金)14:00~15:30

◆講 師: 陳 端端

     中国厦門(アモイ)大学外文学院教授、副院長

1956年生;現在(1年間)、東京大学外国人客員研究員

研究方向:比較文化学;社会言語学

兼職:中国教育部外国語教育委員会日本語教育分会委員

中国日本語教育研究会 常務理事

学位:博士(文学)

研究著書:≪意識と表現≫(201012

≪言語、文化と認識≫(2003.6

 

場所 : (一社)国際善隣協会 5階 会議室

   東京都港区新橋1-5-5 TEL:03-3573-3051

   JR新橋駅銀座口から3分、東京メトロ銀座線新橋駅 1 番出口から1分

  外堀通りの野村證券と三井住友銀行の間の小路を左折し、突き当たりの

    魚料理「さかなのまんま」がある「国際善隣会館ビル」の5F

      http://www.kokusaizenrin.com の「交通図」をご参照

参加費 : 500円 学生無料

協会員以外の方のご参加は、原則として 氏名、所属、メールアドレスのご連絡を希望します。

(出席通知は、多少不確定でもお送り下さい)

 メール:fukutomi@kokusaizenrin.com (事務局) 03-3573-3051

 

陳端端履歴

 

*生年月日:1956723*出身地:中国アモイ市

*学位:博士(文学) *職位:教授;副院長

*兼職:中国教育部外国語教育委員会日本語分会委員

    中国日本語教学研究会 常務理事

*履歴:

19637月  厦門大学幼稚園卒業

19639月~19697月 厦門演武小学校

19699月~19727月 厦門第三中学校

19729月~19747月 厦門第三中学校高校部

19748月~19772月 泉州市南安県石井人民公社上山下郷

19773月~19802月 厦門大学外文学院日本語科学部生

19803月~199512月 中国国立華僑大学外国語学部教師

19961月~今現在   中国国立厦門大学外文学院教師

研究暦:

 20002月~20008月 京都大学外国人客員研究員

200610月~20078月 大阪大学外国人招聘研究員

20127月~20131月 東京大学外国人客員研究員

 

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12月 3, 2012

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Category: 政治・経済

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国際善隣協会講演会お知らせ 12.7中山俊宏「大統領選分析」

大統領選を分析しつつ、米国社会の変化につき、前回

優れた講演をしていただいたご専門の中山教授

にご登壇頂きます・

 

当協会の講演会は、中国・アジアをテーマとするものが多い中で、我が国自身についても常に重視してきましたし、欧米にも相応の関心を向けていますことは、講演の歩みに見ることができます。

皆様お誘いあわせのうえ、ご来聴をお待ち致します。

◆テーマ:「 アメリカ大統領選挙の分析 」

◆日 時 : 2012年12月 7日(金)14:00~15:30

◆講 師: 中 山 俊 宏 氏 : 青山学院大学教授

  日本国際問題研究所アメリカ研究センター主任研究員、

  ブルッキングス研究所客員研究員を経て青山学院大学教授

共著など: 「アメリカにおける保守主義運動の持久力とその限界」2005

       「米国の視線ー米国における対中イメージの構造」の「米中関係ー冷戦後の構造と展開」2007

       「(9.11事件)テロは政治をいかに変えたか」2007

       「アメリカ外交の諸潮流―リベラルから保守まで」2007

       「オバマ・アメリカ・世界」2012

場所 : (一社)国際善隣協会 5階 会議室

   東京都港区新橋1-5-5 TEL:03-3573-3051

   JR新橋駅銀座口から3分、東京メトロ銀座線新橋駅 1 番出口から1分

  外堀通りの野村證券と三井住友銀行の間の小路を左折し、突き当たりの

    魚料理「さかなのまんま」がある「国際善隣会館ビル」の5F

      http://www.kokusaizenrin.com の「交通図」をご参照

参加費 : 500円 学生無料

協会員以外の方のご参加は、原則として 氏名、所属、メールアドレスのご連絡を希望します。

(出席通知は、多少不確定でもお送り下さい)

 メール:fukutomi@kokusaizenrin.com (事務局) 03-3573-3051

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